京都市宿泊税に対応しました | innto(イントゥ)

京都市宿泊税に対応しました

京都市にて平成30年10月1日から施行される宿泊税の税金対応が、inntoの設定で可能になりました。

宿泊税の税金設定をすることで、宿泊料金に応じた宿泊税が自動的に加算されます。

京都市宿泊税の設定方法

inntoの「設定」から、「税金設定」をクリックしてください。
設定する税金科目が表示されますので、京都の宿泊税を選択し、保存を押して設定完了となります。

修学旅行その他学校行事に参加する者及びその引率者などの課税免除がある場合は、予約明細より宿泊税を0円にする編集操作が必要となります。

予約明細への宿泊税の表示

上記税金設定を行うことで、平成30年10月1日以降の予約に対して、宿泊料金に応じて宿泊税が自動的に加算されます。
予約明細の「宿泊料」の左側にある「+」を押すことで、宿泊料に対応する宿泊税を閲覧することが可能です。

宿泊税を編集したい場合は、「利用明細」の左側にある鉛筆アイコンをクリックすることで、編集することができます。